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real deal

Author:real deal
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伸るか反るか!

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民法、行政法のテキストを三分の一まで読み終えた。民法については依然順調に進んでいるが、行政法については、やはりふわふわした感じが残ったままだ。ただ問題集を解いてみると、結果的には8割以上は解けている、というか正解はしている。つまり、自信をもって、この問題はこれこれだからこの肢が正解だという感じで答えられる問題が少ないということ。結果が出てるからそれで良しとするか、精度を高めるために情報を詰め込むか、少々頭を悩ませている。
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やっぱりLECが好き!

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以前に買っておいた問題集をやりながら民法と行政法のテキストを四分の一読破。行政法は初めて学習するので何ともつかみどころがないというか、スーと頭の中に入ってこない感じ。一方、民法は宅建の時にやってたこともあり、割とすんなり進んでいる。確かに、宅建よりはちょっと突っ込んだというか細かいところまで問われるが、長ったらしい事例問題ではないので個人的には苦に感じてはいない。ただ、問題集に明らかな間違いがありドン引きしたので、新たに有名どころのLECのやつに切り替えた。やっぱり問題集は信用第一かな。

やればいいんでしょ、やれば!



そういえば、年始に今年の目標の一つとして挙げていたはずの行政書士試験の勉強、まったくといっていいほどやってなかった。もちろんドロップアウトするつもりはない。まぁ、11月の試験に間に合えばいいでしょ、といった感じ。とりあえずは株式市場も10連休なので、民法と行政法は一通りやっとこうかなと。あー、めんどくさっ。

とりあえずテキスト購入!

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早速、近くの書店でテキスト探し。あらかじめ、口コミでよさげな一冊をリストアップしていたが、実際色々比較してみた結果、「みんなが欲しかった! 行政書士の教科書 2019年度」に決めた。ポイントは、①ページ数がそこそこあること。②覚えやすいように工夫されていること。③余白がある程度確保されていること。④複数年版を重ねていること。etc.宅建の時はジャスト一万円の出費で合格できた。行政書士もそのくらいの出費で合格してやろうと思う。

憲法の勉強を嫌々開始!

クレアール

先週、クレアールの教材が届いたので、早速今週から勉強を始めている。まずは憲法のテキストを軽く流し読み。予想通り、憲法の考え方がもったいぶったような体裁で長々と書かれている。判例にも目を通すと、これまたわかりにくい表現が延々と続いていく。とてもじゃないが、一読してなるほどとなるような文章ではない。多くの人が目にする判例のこと、格調高く、スキのない文章にしたかっのかしらんと心の声。先はまだまだ長い。

通信講座を申し込む!

クレアール

通信講座なんて、小学生の時の「進研ゼミ」以来ではなかろうか。簿記2級やら宅建などは独学で済ませてきたが、行政書士試験の行政法と憲法に対する拒否反応が半端ないので、嫌々申し込んだ次第。費用は有名どころで20万円前後のようだが、行政書士レベルでそんな大金出したくない。そこでネットで色々探してみたが、安いのは安いが、偉そうにしゃべる講師は生理的に無理。カラフルなテキストもうっとうしい。ということで、総合的に考えて「クレアール」を選択した。費用はなんと5万円弱。目標とするラインが割と低いのでどうかしらとは思ったが、他になかったので仕方ない。

重い腰を上げる!

口語

毎度のことだが、年始に立てた目標を達成したことはまず記憶にない。しかし、流石にそろそろやっとかないとダメだろというのが一つある。それは行政書士試験合格だ。株の銘柄選びとトレードで手いっぱいだったため、勉強らしい勉強は出来ていないが、来月の頭ぐらいから重い腰を上げようと思う。宅建に2戦2勝しているので、そのときの勉強のやり方でOKだろう。とりあえず、『判例六法』を購入しとかないと。

資格のお勉強再開!

肢

これまでの経験上、資格の勉強は問題を解いてなんぼだと思っているので、テキストを20~30ページやったらすかさず問題演習。そしてできなかった問題やたまたま合ってただけの問題についてはチェックを入れ、テキストにラインを引いたり追加情報を書き込む。とりあえず、今使っているのは『みんなが欲しかった! 行政書士の肢別問題集』。一問一答形式の問題集で、レイアウトは見やすく、説明もわかりやすい。今週中には民法を終え、来週からは厄介な行政法に進む予定。

二兎を追う!

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株式投資に集中するため、しばらくの間ご無沙汰していた行政書士の勉強を再開することにした。また、独立後のことを考えて、宅建の知識をブラッシュアブしたいとの思いから、ついでに宅建士を取ることに決めた。例の如く、資格には金をかけたくないので、2つの資格でかける金額は3万円だけとした。宅建士についてはすでに2回合格しているが、直近の合格からは5年経過している。油断することなく勉強していく。

最後の宅建!

犬

今、amazonから届いたばかりの宅建のテキストを使って勉強している。宅建を受けるためというわけではなく、「宅建士証」をゲットするためだ。別に改めて勉強しなくても、登録を済ませ、法定講習を受ければその日のうちにもらえるものではあるが、かなりの知識が抜け落ちたままで宅建士証をもらうのもあほっぽいし、今後、行政書士として独立する際に役立たせるためにはここでもう一回勉強しなおすのも必要だろうという判断だ。今月中にこの勉強は終わらせる。

ネット素晴らし!

はてな

今日、行政書士試験の申し込みを済ませた。試験案内を見ると、簡易書留だけでなく、ネット申し込みもできるとのことだったので、それを試してみたが、これがことのほか簡単で、要した時間がたったの3分。決済も自宅で済ませられ、写真も一々撮りに行かなくても免許証の写真を取り込んで送信。こんな感じで費用もかなり安く済ますことができた。で、浮いたお金で「牧場しぼり」を3個買った。

残り2ヶ月!

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異常に暑い日々は過ぎ去り、とうとう行政書士試験の申込期間がやってきた。正直、勉強のほうはあまりはかどっていない。エアコン付けていない自室ではとてもじゃないが集中などできん。でも、残り2ヶ月もあればなんとかなると焦りは全くと言っていいぐらいない。とりあえず申し込むだけ申し込んで、無理やり追い込みムードに持っていくことにする。

小学一年生レベル!

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行政書士の勉強はボチボチこなしているが、突然漢字の勉強もしたいと思い、漢字検定のテキストを買ってきた。それも10級という一番やさしい小1レベルの代物だ。やるからにはとことんやってみたいという思いからだ。1ページ目に「なまえ」を書く欄がある。誰も見てないので恥ずかしがることはない。堂々と自分の名前をひらがなで書いてやった。

法律のお勉強!

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とりあえず、民法を一通り学習した。宅建の勉強で少しかじったこともあり、ある程度すんなり進むことができたが、やはり、理解しづらいところも何か所か出てきた。そこは宅建の勉強のときに理解できなかった部分とかぶる。理解できなければ当然記憶に残らない。そこで、この先取りうる選択肢は2つ。完全にスルーするか、直前期に丸暗記するか…まぁ、後者でしょうな。

教材出揃う!

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行政書士の過去問がやっと発売されたので、直ちに残りのテキスト2冊とともに購入した。これですべての教材を購入したことになる。テキスト3冊、判例六法、口語民法、判例集、そして過去問。特にテキストは3冊で2400ページを超える代物だ。分量と内容からして、合格するには十分の充実ぶりだと思う。あとは、どれだけ本番に使える形で頭に叩き込めるかだ。

最後の一冊!

口語

行政書士の参考書として『口語民法』を買った。独学で勉強しているとイメージがわかない箇所がどんどん出てくるが、それをスルーして無理やり覚えようとしても無理があるので、条文の具体的な説明をしてくれる本書を購入した。初版が50年以上前で、その後何回も改訂を重ねているだけあって非常にわかりやすい。本書とテキスト、そして判例、あとは過去問。結局のところ使うのはこれだけだ。使う教材を絞ってそれを何度も繰り返して脳に刷り込んでいく。これが試験勉強の王道なんだろう。

試験勉強開始!

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正月に注文していた行政書士のテキストがやっと届いた。3日前には判例六法もゲット済み。さぁ、いよいよ今年の行政書士試験に向けての勉強が始まる。これまで宅建、簿記2級を独学で取得してきたが、今回も当然独学でゲットする予定。予備校なんぞに何十万も払う気はさらさらない。今年は時間だけは山ほどある。今までの教訓を生かし、アウトプットを特に重視し学習していくことになる。

宅地建物取引士!

宅建士

「宅地建物取引主任者」の名称が「宅地建物取引士」に変わるようだ。要は士業に格上げされる。とはいえ、業務内容が特に変わるわけでもなく、今まで以上にプライドを持ち、特に倫理観をもって仕事しましょうねということだろう。自分自身も宅建試験に2度合格してるし、その後の登録実務講習も修了しているので、登録を済ませ、運転免許の更新みたいなものを受講すれば、直ちに「宅地建物取引士」になれちゃうわけだが、再び不動産業界に入る気は100%ない。ただ、不動産がらみの知識は今後行政書士として独立する際には当然必要になってくるはずだ。とりあえず登録だけはとっとと済ますことに決めた。

一発で決める!

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気づけば、行政書士試験まであと4カ月。思っていたよりも結構手ごわい。宅建試験は好きな科目で点を稼いで、ある程度余裕を持って合格できたが、行政書士試験は苦手な法律のオンパレード。法律系の資格だから当たり前の話だが、これがなかなかきつい。しかし、また来年なんて気持ちはさらさらない。お盆休みまでに一通り終えるつもりでギアを入れ替える。

GW!

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気づけばGWもあとわずか。とにかくやることが多くて、資格の勉強にまでなかなか手が回らない。なんか、8月末なのに「夏休みの友」がほとんど埋まってないような感覚。まだ試験まで6カ月あるから別にまだ焦らなくても…いや、焦るに越したことはないかもしれない。

苦手科目!

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行政書士の勉強として、まずは民法のテキストを問題を解きながら一通り終えた。宅建の勉強で少しかじってはいたので、とっつきやすい部分はあったが、苦手科目だったからかどうもしっくりこない。何度か回してそれでも理解できないところは直前期にカードにまとめて丸暗記でしのぐしかないな。

民法の勉強!

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行政書士の勉強として民法から始めているが、宅建で少しかじっているとはいえ、苦手科目のせいで中々難儀している。しかも判例の知識がよく問われるのでなおさらたまらん。2月の上旬には民宿で一息できそうだから、それまでには一応の目安をつけておきたい。

教材を売る!

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昨年購入したユーキャンの行政書士講座をヤフオクで売った。かなりの人気の割にはあまり解りやすいとは思わなかったので。そこで購入したのが画像のテキスト。過去問は発行されてないようだから他社で対応するとしても、トータル2万円で済みそうだ。一昨年の宅建の時は6千円で済んだが、行政書士となれば、テキスト・過去問のほかに、六法・判例集も必要になるから数千円で済ますのはさすがに無理だな。とにかく今回も独学でやってみます。

2014!



これまた、久しぶりの更新。まぁ年末ということなので、来年の目標を今のうちにたてておこうかな。来年はとにかく行政書士一本。近い将来、この資格で飯を食うことになるかもしれん。11月の試験まではまだだいぶ時間があるが、一応合格率一桁の試験ではあるので、今からしっかりと準備して試験に臨みたい。来年は自分の未来を決定づける重要な一年になる。

ユーキャン!



昨日、ユーキャンの行政書士講座が届いた。DVD付きの通信講座も考えたが、癖のある講師のだらだらした解説を聞かされるのもなと思って、割と評判のいいユーキャンを選んだ。試験は11月みたいだから約6カ月の学習期間。今日はamazonで六法を注文。後はこのGWを使ってスタートダッシュだな。

予定変更!

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今年はFPを取る予定だったが、実務をこなしていく中で、行政書士の資格に強い興味を持ち始めた。なんか合格率が一桁らしいが、今から始めれば試験が11月半ばだから7カ月は勉強できる。そんでもって2級FPは翌年の1月下旬に試験。2カ月強の勉強時間は確保できる。FPの勉強はこれまでそこそこやってたし、年末年始も使えるので何とかなるだろう。とりあえず行政書士はユーキャン、FPは独学でやってみようか。

採用面接!

採用

宅建合格後、3社に履歴書と職務経歴書を送るも、面接すらしてくれないという厳しい中、4社目で面接をしてくれるという奇特な会社が現れた。TVCMでもおなじみの会社だが、とにかく一歩前進だ。面接は得意中の得意。とにかく、やる気を前面に出し、内定をゲットしたい。労働条件はお世辞にもいいとは言えないので、入社するかしないかはわからないけど…

2度目の合格!

受験票

本日、宅建試験の合格発表があった。合格はしていたが、特に感慨はない。が、元同僚も合格していたらしく、喜びのメールを見たときはうれしかった、というか、ホッとした。なんせ、宅建を受けるように薦めたのが自分だったから。忙しい中、相当がんばっていたので、とにかくよかった、よかった。

解答速報!

会場

ユーキャンの解答速報が出てたので、自己採点してみた。全体的に厳しい中、得意科目の法令上の制限の8点満点が功を奏し、合計39点だった。最低目標の40点には及ばなかったが、今回の難易度からしたら上出来だろう。ここ数年の合格最低点は33点~36点で推移しているので、合格は間違いないといったところ。1~2日ぐらいブランクを置いてリフレッシュしたら、次は鑑定士の短答式の準備かな。

平成24年度宅建試験受験雑記

会場

さっき、宅建試験を受験してきた。はっきりいって、面食らう箇所がかなりあった。まずは難易度。例年よりもはるかに難易度がアップしている。さらに問題形式。個数問題や組み合わせ問題の数がかなり増えている。そして、問題の範囲。こんなところを問うかといった問題も何箇所かあったと思う。この難易度のアップと問題形式の変化の相乗効果で、相当合格ラインは下がるのではないか。自分が合格したときの最低点が28点か29点といわれているが、5問免除の違いはあるにしても、やはり30点いくかいかないかのところで落ち着くのではと推測している。一緒に受験した元同僚も、今までがんばってきたのが水の泡と嘆いていたが、他にもたくさんの人が同じ思いを持っているかもしれない。自分は…合格しといてよかったとほっと胸をなでおろしている。

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